2017年10月23日

インド風水のおかげで総選挙に勝利?


安部氏を支持するか否かはともかくインド風水の影響があったのは間違いないと思いたいです。

ちなみに2015年のブログに「首相官邸の間取りはインド風水的に改善の余地あり」という旨のことを書いてあるじゃないか、というご批判を受けそうです。それはそうですが、まず、首相の仕事場は官邸ですが住まいは公邸です。それに普段は車で15分ほどの渋谷区の自宅から通っているのでインド風水の影響はインド風水の法則にそった自宅から受けるものなのです。

ご興味があればコンサルテーションを受け付けます(info@vaastu.jp)。

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2017年10月16日

インド風水で強運の長期政権

総選挙の投開票まで一週間をきりました。私の予想はズバリ安部首相の強運の大勝利。



スキャンダルや小池旋風などで厳しい状況だった安部首相が大逆転で総選挙に勝ったら、インド風水ヴァーストゥの不思議なパワーが発揮されたと宣伝してもいいですよね。皆さん。

どちらにしても注目です。

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2017年10月15日

ノーベル賞とインド風水ヴァーストゥ

日系英国人のカズオ・イシグロ氏の文学賞受賞で盛り上がった今年のノーベル賞。

実はインド風水ヴァーストゥも関係しています。

それはノーベル医学生理学賞。今年は、米国のジェフリー・ホール、マイケル・ロスバッシュ、マイケル・ヤングの3氏に贈られることになりましたが、業績は「概日リズムをつかさどる分子的な仕組みの解明」。つまり、睡眠などに関わる約1日周期の体内時計の仕組みを明らかにしたというのです。



いわば「インド風水ヴァーストゥにノーベル医学生理学賞が与えられた」と言っても過言ではないような気がします(ちょっと大げさですね)。

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2017年10月02日

ナマステインディア 3

インドでも急激に減っているオートリキシャも展示してありました。

安くて便利なんですけど。

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2017年09月27日

総選挙に勝利する

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2017年09月24日

ナマステインディア 1

代々木公園で開かれているインドのイベント「ナマステインディア」に遊びに行ってきました。

公園はカレーの匂いで満ちていました。


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2017年09月17日

日本のインド東北部への投資はインド風水的でもある?



実は日本の外務省や経済産業省が知っているかどうかは知りませんが(知らないでしょうが)、これはとてもインド風水的なのです。


詳細は私の書籍でご確認ください。
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2017年09月10日

日印首脳会談とインド風水

安倍総理が今週、インドを訪問し、「盟友」であるモディ首相と会談します。

今回の訪問では、北朝鮮や中国などの北東アジア情勢のほか、導入が決まっている新幹線などインフラ整備などについて話し合われるそうです。


もしかしたら首脳会議でインド風水談義が交わされるかもしれませんね。ちなみに安倍首相の自宅はこんなところ
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2017年08月26日

インド風水ヴァーストゥ V.S. 中国風水?

日本ではあまりニュースになっていませんが、現在、インドと中国は軍事的緊張の真っ只中です。

この対立は今に始まったことではありませんが原因は国境線が未確定なため。

しかし、根本的な原因は両国の覇権競争です。そして今この時期に緊張が高まっているのは、両国のそのバランスが崩れてきたことに他なりません。

そのインドのモディ首相と仲のいい安倍首相。しかし、外交的には他国の領土紛争には中立を保つというのが大原則。

今回の安倍政権の姿勢もそれに沿ったものですが、心情的には「インド頑張れ」でしょう。中国がアジアの覇権を握りつつある現状は、その少なからぬ部分が日本の覇権であったことからも当然です。日本国民の心情も同じようなものでしょう。

インド風水ヴァーストゥと中国風水は相当異なったものですが、かといって覇権を巡って対立しているわけでもありません。

ただ、「インド頑張れ」という心情が、インド風水ヴァーストゥにも流れてきて、少しでもインド風水ヴァーストゥが広まってくれたら嬉しく思います。



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2017年08月21日

「早起きすると人生が逆転する」


ポイントは次の通りです。

・頭がさえているから、企画書などでいいプランが出る
・気持ちが前向きになる
・前夜の酒量が減るから体調は良くなる
・営業の成功率が高い
・出社前に勉強と仕事の段取りをすると、出社した時点で段取りは済んでいるので、全開で仕事をすることができる

皆さんはどう思いますか。







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2017年08月15日

東大もハーバードも頂点 カギは「朝の光」

東大法学部を首席で卒業し、財務省を経て弁護士になり、ハーバード大学のロースクールを修了した山口真由さん。

彼女のインタビュー記事で何度も出て来たのが「朝の光」。

山口さんは子供の頃、朝の光を感じたら、机を見る癖をつけ勉強に励み、名門の筑波大学付属高校に進学。ここでも朝の光を感じたら、机を見るのを習慣にしたそうです。しかし必ずしもすべて順風満帆ではなく、ハーバード大のロースクールでは、英語で話すのはうまくなく、悔しい思いをしたそうですが、ボストンの朝の光を感じ、自分の部屋の机を見て勉強モードを再燃させたとのこと。


「朝の光」はインド風水でもっとも大切なこと。彼女の住まいは、多かれ少なかれ「朝の光」の恩恵を受けられるインド風水ヴァーストゥの要素があったはずです。

これは果たして偶然なのでしょうか。


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2017年08月08日

スズキのV字回復

日本では地味なイメージの自動車会社のスズキ。

しかし、前にも書いた通り人口世界第二位の大国インドでのシェアは長年ナンバーワン。

ところが慢心したのか、数年前は労使問題のこじれから業績不振に陥っていました。


その後の業績は不思議なことにV字回復。3年連続前年実績を上回るなどその地位を確固たるものにしています。

経営者の皆さん、力を抜いて楽しみながらインド風水を試してみては?結果の保証なんてできませんが(笑)。



詳細は私の書籍でご確認ください。
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2017年08月05日

実は安倍総理はインド風水を実践中?

支持率下落中の安倍総理。しかしよく考えれば日本の総理としては異例の長期政権。

その安倍総理の私邸はインド風水的にかなり好ましいのです。

総理が生まれ育った代々木公園にほど近いこの自宅兼賃貸マンション(所有権はお母様)がインド風水的にいいのは、まず北側には一般道、南側には別のお宅があり、地形的には東に向かって傾斜していること。

安倍家は北東側を自宅とされていますので、北や東からのポジティブなエネルギーをたっぷりと受け取ることができ、南や西からのネガティブなエネルギーは最小限となるのもいいですね(特に西側は賃貸として貸し出しているので影響をほとんど受けません)。

また、建物はギリギリまで南側に寄せ、さらに比較的高い木を植えているので、2階にお住まいの総理は、南からのネガティブなエネルギーは最小限となる通な技も駆使しています(ちなみに3階はお母様が住んでいます)。

それと北東側は地下駐車場の出入口ですので、広い空間があって、さらにそこから出入りするならインド風水的により好ましくなります(エレベーターは北西)。

この建物が今の形に立て替えられたのは1999年。当選回数が少なかった安倍氏はこの頃から小泉総理に抜擢される形で出世し、2006年には戦後最年少で総理に指名されました。

総理は今もインド風水のことは知らないでしょうが、知らず知らずに実践していたなんて、ビル・ゲイツ氏を大富豪に押し上げたマイクロソフト社の草創期を思い起こす出来事です。

もっともいいことは永遠には続きません。総理を退任する時は必ず訪れます。でも運が大きく影響する宰相の地位に就き、病気を克服しこれだけ長く留まれたのですから、すごいことです。

そしてそのことに、もしインド風水の影響があったとすればもっとすごいことですね。



詳細は私の書籍でご確認ください。
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2017年07月25日

占いと血液型

インド風水ヴァーストゥは占いではありませんし、血液型が関係するわけでもありません。

今、インターネットで検索すると、インド風水ヴァーストゥを標榜している複数のサイトが、占いないしは血液型とインド風水ヴァーストゥを結びつけています(しかも検索で上位に来ています)。

これは本来のインド風水ヴァーストゥとは全く異なります。

私はこれからもインド風水ヴァーストゥの正確な普及に真面目に取る組んでいくつもりです。
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2017年07月02日

脅威から逃れる際にも

シカやウシ、最近ではイノシシも休息時に南北に身体を向けるのを好むことは、以前にも書きましたが、脅威から逃れる際にも、南北方向を好むことがわかってきました。

いつもと同じく、チェコとドイツの研究者による発見です。

これまでも述べてきたとおり、インド風水で大切な方位は北と北東。太古のインドの賢人たちは人間にも当てはまることを知っていたからだと私は思うのです。
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2017年06月30日

イノシシも

北東は、インド風水ヴァーストゥで、心身ともに健康になる重要な方位です。休息、食事、精神統一、学習、排泄などがその代表です。
これは動物でも同じこと。動物学の専門誌によると、イノシシやイボイノシシには地磁気を感知する能力があり、それを利用していることが判明したのです。
この研究結果は、チェコなどの研究者によるもの。チェコ国内で1614頭の野生のイノシシ、アフリカで1347のイボイノシシを観察したところ、気象条件等にかかわらず、この動物たちには身体を南北から少し東寄りに向ける傾向が見られたのです。
少し前の同じ研究者たちの研究によると、牛、鹿、犬などでも地磁気を感知していることがわかっていますから、この研究結果は、ほ乳類の多くにはこうした能力があることの補強となる研究です。
動物は理由もなくこのような行動はとりません。厳しい生き残りのため、何かのメリットからこうしているのでしょう。
科学的には人間ではまだ十分に証明されてはいませんが、人間にも当てはまる蓋然性は高いと私は思っています。
インド風水ヴァーストゥおそるべし。
こちらもごらんください。

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