2010年05月26日

現代日本への適用 (26)

 詳細は書籍をご覧になっていただければとおもいますが、インド風水ヴァーストゥでは、庭木についても規則があります。

 インド風水では、ポジティブなエネルギーが来る北東、北、東に庭をもってくるのが原則です。植物の中でも特にヒンドゥー教で最も神聖な植物とされているハーブの一種であるトゥラシを栽培することが、インドでは非常に好ましいとされています。

 この他、植物の高さ、樹木の種類別の位置、庭石、栽培の仕方などについて、細かいルールがあります。



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2010年05月16日

現代日本への適用 (25)

 水関係は北東、北、あるいは東が好ましいとされています。繁栄と成長がもたらされると考えられているからです。
 
 なぜなのか私なりに考えてみました。インド風水では北東が開けていることが重視され、例えば地形的に南東から北東へ低くなっていくことが好ましいとされています。朝日が取り入れやすいからです。

 水は当然地形的に低い北東に集まります。自ずと古代インドでは水関係は北東がよいということになったのではないでしょうか。



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2010年05月02日

現代日本への適用 (24)

 インド風水ヴァーストゥでは塀についても法則があります。「南と西の塀は北と東に比べ高く、厚くしなければいけない」のです。

 しかし、そんな贅沢をできる方はそう多くないかと思います。都会ではそもそも一戸建てが難しいのです。やはりいつも言っているようにあまり気にする必要はありません。

 大切なことのひとつは北東からのポジティブなエネルギーを取り入れ、南西からのネガティブなエネルギーを防ぐ、ということです。詳細はこれまでブログや私の書籍をご覧ください。



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2010年04月29日

現代日本への適用 (23)

 今回は「門」についてです。

 陰陽道では北東を「鬼門」として忌み嫌い、門や水場などをおかないという原則があるようです。そして現在でもそれを信じる、あるいは気にする方々が非常に多いという話を聞きます。それを「風習」だという人もいるでしょうから深くは考えるべきではないのでしょうが、少しでも科学的な合理性はあるのでしょうか。気になるところです。

 インド風水ヴァーストゥでは、北東に門をおくことは否定していません。むしろ、奨励している側面があります。理由はこれまで述べてきたとおりです。

 伝統的なインド風水ヴァーストゥの門に関する原則は非常に細かく、詳細は私の書籍をご覧になっていただければと思いますが、その多くには科学的な根拠がないかもしれません。なので実践するにあたっては科学的根拠があるものから優先すべきでしょう。

 ちなみにウィキペディアによると「中国風水では土地や住宅の北東方位を恐れてはいない」そうです。



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2010年04月25日

現代日本への適用 (22)

 敷地の道路からの高さも規定されています。ただし、これはケースバイケースですのでインド風水の規定は参考程度にとどめ実際に施工される場合は現代土木の基準に合わせるべきでしょう。

 インド風水では土壌についても規定されています。これもそれはそれとして現代の安全基準を基礎にしたほうがいいのは言うまでもありません。

 ただし、興味深いのはインド風水ヴァーストゥでは、野菜などの作物を育てるのに適していない土地に住宅を作ってはいけない、としている点です。家庭菜園のためなのか、庭木のためなのか古代インド人に聞いてみたいところです。




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2010年04月21日

現代日本への適用 (21)

 敷地と道路の関係についてもインド風水ヴァーストゥで述べられています。

 インド風水では敷地の形は正方形が最も好ましく、次に長方形とされています。この形の土地に住めば、豊かで、健康で、幸せになると考えられています。

 問題は道路との関係です。インド風水では特定の方角に道路が面していると繁栄するとか不幸になるなどと詳細に規定されています。非常に詳細すぎると思うこともあります。例えば敷地に面している道路が一本で北側にある場合、特に女性や繁栄、富などにメリットがある、とされています。また、行き止まりの道に面していると不幸になるとも規定されています。

 あまり気にする必要はないでしょうが気になる方は私の書籍をご覧になっていただければと存じます。



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2010年04月17日

現代日本への適用 (20)

 インド風水ヴァーストゥでは、敷地面積は大きければ大きいほうが効果がある、とされています。

 残念ながら現代の日本に限らず、なかなか難しい話です。誰だって広い敷地が欲しいに決まっていますが、そうしたくとも出来ないのが現実なのですから。

 ご安心ください。私の解釈は、「敷地面積至上主義」ではなく、「北東などインド風水ヴァーストゥの基本的原則で最も大切とされている方角の視野を確保することが大切」です。

 敷地面積が広いほど大切な方角の視野が確保される確率は高まりますからインド風水ヴァーストゥの原則も「敷地面積は大きければ大きいほうが効果がある」となったのではないでしょうか。何事にも「原理主義」はよろしくないと思います。



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2010年04月11日

現代日本への適用 (19)

 インド風水ヴァーストゥでは敷地の形が重視されています。

 具体的な形については私の書籍を読んでいただくとして、ポイントは「左右対称が理想」ということです。完璧な左右対称でなくても北東側が「重視」されていれば、「富、繁栄、精神的な安定が得られる」と考えられています。その逆であれば、「富、繁栄、精神的な安定が失われる」と考えられています。

 皆さんはどう思うでしょうか。私の解釈はこれまでご説明してきたことと大差はありません。詳細は私の書籍を読んでいただければと存じます。



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2010年04月08日

現代日本への適用 (18)

 インド風水ヴァーストゥでは「立地のみならず敷地の中も傾斜していることがよい」とされています。理由はこれまで同様、「ポジティブなエネルギーが北東、北、東、ネガティブなエネルギーが南西、南、西から来るから」です。

 ただし、これは必ずしも守る必要はないでしょう。場合によっては、当たり前ですが場合によっては災害の恐れがあるからです。杓子定規にインド風水の原則を当てはめる必要はないでしょう。

 ポジティブなエネルギーを期待するのであれば、インド風水ヴァーストゥの他の原則に注力したほうがより現実的といえるでしょう。



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2010年04月04日

現代日本への適用 (17)

 「直感を信じよ」という原則もインド風水ヴァーストゥにはあります。

 考え抜いて複数の結論に達する、あるいはひとつの結論に達したが最後の決断ができない、などということは誰しも経験することです。そのとき、なにかポジティブなものを感じることができたなら、それを信じて決断すべきでしょう。

 この考え自体は、インド風水ヴァーストゥの「専売特許」ではありませんが、インド風水ヴァーストゥが決して「オカルト」などではない、まっとうなものである証と理解していただいてもいいかもしれません。



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2010年03月27日

現代日本への適用 (16)

 河川はどうでしょうか。インド風水ヴァーストゥでは、川などが北東、北、東にある土地は幸運とされています。

 これはなぜかというと、この方角にオープンスペースが確保され、インド風水ヴァーストゥで最も大切な要素のひとつである朝の日光などが確保できるからだと私は解釈しています。

 またこの場合、普通は地形的に、南西、南、西が高くなる、あるいは少なくとも低くなることはないわけですから、「南西、南、西に障害物があるほうがよい」というインド風水ヴァーストゥの原則に合致するわけです。



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2010年03月25日

現代日本への適用 (15)

 以上のように、日本とインドは同じ部分もあれば違う部分もあります。日本でインド風水ヴァーストゥを実践する場合、そうしたことを鑑みながら総合的に考えていかなければいけないのです。「ヴァーストゥ・シャーストラ」を直訳すると「環境の科学」なのですから。

 インド風水ヴァーストゥの原則を厳格に守るがため、これを否定してしまったら本末転倒となりうることもあるわけです。したがって、インド風水ヴァーストゥを日本で実践する場合、あまり杓子定規に考える必要はないと私は考えるのです。


 住居の周囲の環境はどうでしょうか。インド風水ヴァーストゥでは住居の周囲に不特定多数の人が集まる場所があることは好ましくないと考えられています。誰でも静かで安全な場所で暮らしたいと思うのは当然でしょう。これはもう常識の世界です。

 例えば、すぐ隣に大病院があったらどうでしょうか。病院は近くにあったほうがいいですが、あまり近すぎるのも落ち着かないものです。大型スーパーはどうでしょうか。買い物が近くで済ませればいいにこしたことはありませんが、コンビニ程度ならともかく、大型スーパーだとやはり落ち着きません。

 要はインド風水ヴァーストゥの原則どおり、バランスの問題なのです。これ以上細かい説明は必要ないでしょう。



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2010年03月11日

現代日本への適用 (14)

 つまり吉田兼好は、「住居は、夏を考えて造りなさい。冬は、住もうと思えばどこにでも住める。暑くなる悪い住宅は我慢ならない」と言っているのです。

 日本(特に沖縄、北海道を除く地域)には四季がありますが、昔の住宅はどうしてもどれかひとつの季節を基準に作らざるを得ません。そこで昔の人は、いくら服を脱いでも耐えられない蒸し暑い日本の夏を基準に、風通しのよい、つまり断熱性のない家を選択し、寒い冬は厚着をしてなんとか耐え忍んでいたわけです。

 3月10日はちょうど東京大空襲のあった日です。当時の米軍の幹部は日本の家屋が木と紙で出来ていることに着目して、爆弾よりも焼夷弾を投下するほうが「効率的に」日本の都市を破壊できることに気づきました。そうしてあの悲劇が起きたわけですが、このようについ最近まで日本の家屋は、木と紙で作られているような風通しのよい家屋だったのです。



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2010年02月28日

現代日本への適用 (13)

 気候はどうでしょうか。両国とも国土の範囲が広いため様々な気候区分を有し、気候について一言では言いにくいのですが、基本的にインドは日本より非常に暑く年間を通した気候変動はさほど大きくはありません。他方、日本は温暖化が進んでいるとはいえすごしやすく四季があるという違いがあります。

 こうした異なる環境の下で育まれてきた居住文化は大きく異なってしかるべきです。鎌倉時代の歌人吉田兼好は徒然草の中で次のように書いています。「家の作りやうは、夏をむねとすべし。冬は、いかなる所にも住まる。暑き比わろき住居は、堪へ難き事なり」。



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2010年02月25日

現代日本への適用 (12)

 紫外線は、よく言われる人体への影響ばかりではありません。家財道具や衣服などの変色、色あせや劣化なども引き起こします。畳、じゅうたんやカーテンの変色がその代表例です。窓際の畳とそうでない畳の色は大きく異なりますし、長い間畳の上に物を置いていてそれをどかすと驚くほどの違いを感じた方は非常に多いのではないでしょうか。

 もちろん紫外線だけでそうなるわけではありませんが、大きな原因のひとつではあります。同じことが家全体で起こるわけです。今まで少なくとも日本では紫外線と住居の関係については深く認識されてこなかったわけですが、そろそろ変化が必要な時期に来ているのではないでしょうか。



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2010年02月17日

現代日本への適用 (11)

 インドと日本の比較に話を戻すと南側の広い窓というのは、いいことばかりではありません。紫外線の問題があるからです。朝夕に比べ日中、つまり南側からの紫外線は非常に強く、適切な処置をしなければ浴びすぎの危険性が高くなります。

 冬場の紫外線量は夏より少なくなりますがだからといって安全というわけではありません。日本はインドに比べ緯度が高いため、低い角度から日光が差し込みます。したがって、注意しなければ紫外線の浴びすぎの確率は高くなる傾向があります。このあたりは過去に詳しく書いているのでそちらをご覧ください。



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2010年02月14日

現代日本への適用 (10)

 もっと緯度が全体として高い例えば欧州(特に中欧から北欧)でも同様の状況があります。欧州の冬は、日本海側の気候と同様に冬季は、曇り、雨、雪などの日が多いうえに、緯度が高く、昼間の時間が少ないために日照時間が圧倒的に少ないという特徴があります。

 したがって、欧州では日本に比べて南側に大きな窓を設置する意思があまり働かない傾向があるようです。さらに寒冷のため、窓からの熱の放出を避けようと、窓を小さく取る傾向があります。



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2010年02月11日

現代日本への適用 (9)

 一方、緯度が高く寒い北日本では南側の窓を大きくとれば冬場は部屋中に日光が入り、暖かくすごすことができます。縁側で日向ぼっこをしながらみかんを食べ談笑、というのがステレオタイプかもしれませんが、日本人の小さな幸せかもしれません。

 もちろん、日本海側では雪の日が多いですから別のベクトルが働きます。今年は特に雪が多いようですが、日本海側では太平洋側にくらべ冬季の日照時間が圧倒的に少なく、南側の採光を多くとってもあまり意味がないかもしれません(逆に少ない日照を最大限とりいれるため南側の窓を多く取るという考えもあるでしょう)。



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2010年02月09日

現代日本への適用 (8)

 これは何を意味するのかというと両者では日差しが入り込む角度が大きく異なるということです。緯度が低ければ低いほど太陽は上から、高ければ高いほど下から差し込むことになります。

 違いは冬場に如実に現れます。緯度が低く暑いインドのような南国では南側の窓を大きくとっても冬場に部屋の中に日光はさほど入ることはありませんし、そもそも暑いので日光に入ってほしくないという気持ちが働くかもしれません。



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2010年02月06日

現代日本への適用 (7)

 ただし、南西、西、南が完璧にブロックされている必要は必ずしもないと思います。インドと日本の環境はかなり異なるからです。

 インドの緯度は概ね北緯7度から35度であるのに対し、日本は概ね北緯25度から45度です。例えば、インドでも比較的北に位置するデリーは北緯28度で沖縄本島とほぼ同じ緯度にあるのに対して、東京は北緯35度、大阪は北緯34度、鹿児島でも北緯31度です。



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