2016年03月10日

早起きは3kgの得!ダイエット成功のためにすべき7つの朝習慣

インド風水と早起きは密接な関係があります。

それが、ダイエットに結びつくことはご存知でしたか。

そんな記事をピックアップしました。

早起きは3kgの得!ダイエット成功のためにすべき7つの朝習慣」という記事です。

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2016年02月25日

今年こそヨガ!ビギナーさんも全身活性化「太陽礼拝のポーズ」

「今年こそヨガ!ビギナーさんも全身活性化「太陽礼拝のポーズ」」という記事がありましたので紹介します。

ヨガとともにインド風水も始めてみては。

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2016年02月21日

地球がもたらす快調、不調−−体内時計のメカニズム

インド風水で大切なのは「朝」の位置付け。

朝が人の健康に大切なのは医学的にも証明されています。

こういったところも中国風水との決定的な違いです。

まだ日本では、選ばれたごく僅かの人だけが実践するインド風水。継続が大切です。

参考になる記事をご紹介します。

posted by 多聞 望美 at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容と健康

2016年02月20日

「朝」と「朝の太陽」と「ヨガ」

インド風水ヴァーストゥが大切にするのは、「朝」と「朝の太陽」。

これに同じインド由来のヨガを組み合わせると最強です。

これを想起させる記事が出ていました。

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2016年02月18日

音との関係

インド風水ヴァーストゥと音との関係に関する記事です。

この記事のポイントは次の通りです。

・古来、人類は”治療”のために音を使い、それは、現代では”音楽療法”として広く用いられている
・この仕組みは音楽がストレスを解放し、病気の治療につながる、というもの
・これには、実際に医学的な根拠がある事がいくつも発表されている
・実はインド風水ヴァーストゥは、光や磁場による健康だけでなく、こうした音による健康法に密接に関係していた

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2016年02月14日

「シニアうつ」

冬は要注意! 今知っておきたい「シニアうつ」対策

毎日新聞の記事です。

冬のうつにはインド風水も推奨する「朝の太陽光」が有効です。

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2015年11月24日

「冬季うつ病」

これからの季節、朝起きるのが極端に辛かったり、夜の寝つきが悪くなったりすることが人によっては増えると思います。

また、昼間に強い眠気に苦しめられたり、さらには、集中力が低下したり過食になったり。

このような方は「冬季うつ病」かあるいはその予備軍かもしれません。
http://s.news.mynavi.jp/news/2014/12/24/374/

「冬季うつ病」にもインド風水ヴァーストゥが効果があります。そのキーワードは「朝の日光」。

詳しくは私の書籍でご確認ください。
http://www.amazon.co.jp/はじめてのインド風水ヴァーストゥ-20分でわかる-多聞-望美-ebook/dp/B00MCLNOL2/ref=pd_sim_sbs_kinc_1/377-2420996-2791524?ie=UTF8&refRID=0SJBNTCRB8582E8H7Q4N
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2015年07月17日

北枕はダメ ー「北枕は健康に良い」は都市伝説で何の根拠もない ー (4)

いずれにしても、「北枕は健康に良い」は都市伝説で何の根拠もないことは、アローラ氏が後継者となったソフトバンクの人型ロボット「ペッパー君」でもわかる程度のことでしょう(といったらペッパー君に悪いかも)。
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2015年07月16日

北枕はダメ ー「北枕は健康に良い」は都市伝説で何の根拠もない ー (3)

より具体的にはこの研究は、仰向けで就寝中の頭部の方位が、心拍数、血圧や血清コルチゾールにどのような影響を与えているかを観察研究したものです。

12週間にわたり、ヒマラヤ医学研究所生理学部の18〜25歳の40名の女子医学生を被験者として、頭部をそれぞれ東西南北に向けたグループに分けて、毎晩8時間、就寝させ、収縮期血圧、拡張期血圧、心拍数を記録し、血清コルチゾールを測定しました。

こうした異なる方位のパラメータを比較することでわかったことは、統計的に有意であり、被験者の収縮期血圧、拡張期血圧、心拍数及び血清コルチゾールで最も低い数値であったのは、12週間、頭部を南に向けて就寝したグループでした。
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2015年07月12日

北枕はダメ ー「北枕は健康に良い」は都市伝説で何の根拠もない ー (2)

これに対してインド風水が薦める「南枕」には医学的根拠があります。

少なくとも統計的な手法を用いた観察研究で相関関係はそれは証明されています。

つまり、学術誌に掲載された査読付き論文にで、「南枕で就寝した被験者は、北枕で就寝した被験者に比べ、血圧、心拍数、血清コルチゾールの値が低い。これは人間に快眠や安眠をもたらす」とされているのです。

ちなみにこの学術誌「Indian journal of preventive and social medicine」は、インドでトップクラスの名門バナラス・ヒンドゥ大学の発行です。

バナラス・ヒンドゥ大学と聞いてピンときた人は、ソフトバンク関係者か同業他社の方でしょうか。そうです。この大学は、孫氏の後継者であるアローラ氏の出身校でもあります。

この大学は理数系が強く、医学やアローラ氏が専攻した電気工学が特に有名です。医学は西洋医学だけではなくインド伝統医学も有名です。
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2015年07月10日

北枕はダメ ー「北枕は健康に良い」は都市伝説で何の根拠もない ー (1)

巷でよく言われている「北枕は健康に良い」は医学的に何の根拠もありません。ひどいものです。

世の中にそんなエビデンスはどこにもありません。因果関係はもちろん、相関関係すらない。

Wikipedia によると、北枕は「(中国)風水では頭寒足熱の理にかなった『運気の上がる寝方』とされており、『頭寒足熱』説は体にいいとされる根拠の一つとなっている」のだそうです。これは、「北は寒く南は暖かい」部屋が前提のようです。

また、「磁力線が北から南に流れる」から、「血行が良くなり健康にも良い」ともまことしやかに言われているようです。

しかし、現代の家屋で夜になっても「北は寒く南は暖かい」部屋なんてあるのでしょうか。そもそもそんな部屋でしたら、別の意味で早く引っ越したほうがよさそうです。

また、睡眠中は副交感神経の時間帯なので、血行が良い≒高心拍数≒高血圧はむしろ体に悪いのではないでしょうか。人間の睡眠中の体は、正常であれば、低心拍で低血圧で低体温なのです。

中国風水で何を言っているかは知りませんが、「北枕は健康に良い」(中国伝統風水の名誉のため、そう言われていることすら怪しい)は、口に出すのも恥ずかしいほどの完全な都市伝説といえそうです。
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2015年07月04日

「体内時計を狂わせる「寝る前スマホ」の危険度」

Yahooニュースに「体内時計を狂わせる「寝る前スマホ」の危険度」という記事が出ていました。

古くからのインド風水ファンには当たり前の今更という記事です。

最近ファンになった皆さんのために過去の私のブログもご覧ください。
posted by 多聞 望美 at 10:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容と健康

2015年06月22日

夜遅くまでPCやTVを見るのはNGです

いつも私のHP、ブログ、Facebookなどをご覧いただき有難うございます。

ところで、私のHP、ブログでは、何時に何人閲覧されたのかという統計が出てきます。

これを見てみると夜22時以降にHP、ブログをご覧になっている方います。しかもかなり。

これはインド風水ヴァーストゥでも、現代的な解釈でもこれはNGです。

もちろんご覧いただいていることには感謝しています。

しかし、インド風水ヴァーストゥでは、寝室に相当するPCなどを置かない=見ないことになっています。

現代的な解釈でも、PCなどを夜見ることはスムースな入眠を妨げることが明らかになっています。これはPCなどの光の波長が日中の正午の太陽光並みかそれ以上であり、これにより「睡眠ホルモン」であるメラトニンの分泌が抑制されるためです。

古代インド人は経験的にこれがわかっていた。何というか凄いですねにこにこ

何れにしてもインド風水ヴァーストゥを信じる人もアンチの人もこれだけは守った方がいいようです。

(参考)
http://www.konan-u.ac.jp/special/vol_3.html
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2015年05月03日

女性だけじゃない!男性も注意すべき「紫外線対策」

Yahoo!のトップページに「女性だけじゃない!男性も注意すべき「紫外線対策」」という記事が載っていました。

これこそインド風水ヴァーストゥの大きなメリットの1つです。

posted by 多聞 望美 at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容と健康

2015年02月11日

インド風水ヴァーストゥで何もしないでダイエット

「インド風水ヴァーストゥを実践すれば、何もしないでダイエットができます」
なんだか誇大広告のようですが、これは事実のようです。

ご存知のように、インド風水ヴァーストゥの原則にそった住まいやインテリアであれば、自動的に毎朝、朝の日光を浴びることができます。

「この朝の日光は、それだけでダイエットになる」、こう考えるのは、米国ノースウェスタン大学フェインバーグ医学部のキャサリン・リード准教授(神経学)です。

彼女が、昨年4月に米国オンライン科学誌プロスワン(PLOS ONE)に掲載した研究論文によると、「スリムな体型になるには、早起きをして朝日を浴びるだけで良い可能性がある。光を浴びる朝の時間が早ければ早いほど、体格指数(BMI)は低く、光を浴びる時間が遅ければ遅いほど、その人のBMIは高かった」そうです(昨年8月の私のブログでも書いています)。

インド風水ヴァーストゥにもう疑問の余地はありません。
インド風水ヴァーストゥに加えて、ヨーガやアーユルベーダ、あるいはインド発祥の禅と一緒に実践したらもの凄い効果があるかもしれません。

インド風水ヴァーストゥはなんて素敵な風水なのでしょう。

このニュースはかなり反響があったようで色々なサイトに掲載されています。リンクを貼ってみます。
Los Angeles Times
NBC NEWS
NPR
AFP
Women's Health
The Japan Times
マイナビ ウーマン
Beautyまとめ
Mixiニュース
美容経済新聞
Girls Channel
M3Q
posted by 多聞 望美 at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容と健康

2015年02月08日

「朝の日光を浴びる」ことの大切さを紹介した記事

雑誌『President』にインド風水ヴァーストゥにも関係する記事がありました。冬季うつ病や“ウインターブルー”には朝の日光などを活用すると効果があるというものです。

インド風水ヴァーストゥでも、「朝の日光を浴びる」ことを基本原則の一つとしています。インド風水ヴァーストゥの一部だけでも実践しない手はないかと思います。

記事を要約するとつぎのとおりです。
・冬季うつ病は女性に多く、男性の4倍ともいわれている
・日常生活に支障が出始めるなら、医師に相談すべき
・軽い“ウインターブルー”も、冬季うつ病に発展する可能性もある。そうなる前に予防しておきたい
・冬季うつ病やウインターブルーの原因は冬の短い日照時間が影響している
・朝や日中の日光を浴びることが少なくなると、睡眠ホルモンが正常に分泌されなくなる
・深い睡眠がとれなくなると体内時計が狂い、同時にセロトニンという脳内の物質が減り、気分の落ち込みを招く
・予防には、体内時計が正常に働くようにすることが最も大切
・部屋の遮光カーテンも外し、朝日を浴び、昼休みは外に食事に出て、運動を習慣づけるべき

これまでこのブログでも書いてきたとおりですね。実は7年も前のブログでもこう書いています。


また、『My Lohas』というサイトにも似たような記事がありました。
・朝、目覚めが悪いのは、「ウィンターブルー」が原因かもしれない
・冬の日照時間が短いヨーロッパ北部では、太陽が一日中顔を覗かせない、どんよりと暗い日が続く事がある
・光が不足することで体内時計のリズムがくるい、うつうつとした気分に見舞われることがある。これを「ウィンターブルー」という
・人間の体内時計が正常に働くためには、朝の光を浴びることが不可欠
・そこで開発されたのが、体内のリズムを正常にする「ライトセラピー(光療法)」
・医療器具として認可された専用ライトをそばに置き、朝起きたら30分間、そのライトを浴びて過ごすだけ。これにより、体内のホルモンバランスが整えられ、ウィンターブルーを防ぐのに役立つ
・フランスでは年々需要が増していて、150〜300ユーロで購入できる
・このライトを買わなくても、家の中をなるべく明るくすることでケアする方法がある
・壁や家具の色、鏡やアクセサリーに工夫を加えるだけでちょっとした対処になる

日本では特に日本海側や北海道にお住いの方に関係しそうな記事ですね。実はこれについても6年前のブログで書いています。

今やっと日本でも定着しつつあるインド風水ヴァーストゥ。私は日本の先駆者かつ唯一の専門家として地道に活動していきます。

詳細はAmazonの私の書籍でご確認ください。
posted by 多聞 望美 at 11:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容と健康

2014年08月29日

美容、アンチエイジングや健康のため、今すぐインド風水ヴァーストゥをはじめましょう。

スリムな体型になるには、早起きをして朝日を浴びるだけで良い可能性があるとした研究論文について、インド風水ヴァーストゥの切り口から考察してみたいと思います。

まず、研究結果は、次のようなものでした。
⒈ 光は、24時間周期のリズムを整える体内時計を同期するための最も強力な因子であり、結果としてエネルギーのバランスも整えている
⒉ 朝の日光は、運動レベルやカロリー摂取量、就寝時間、年齢、季節にかかわらず、人の肥満度に影響を及ぼしていた
⒊ 光を浴びる朝の時間が早ければ早いほど、肥満度(BMI)は低く、光を浴びる時間が遅ければ遅いほど、その人の肥満度は高かった
⒋ 最も痩せていた被験者らは、必ずしも食生活が健康的だったり、運動量が他人より多かったりすることはなく、単純に早朝の日光をよく浴びていた
⒌ 午前8時から正午までの間に明るい光を浴びるべきで、肥満度に影響を及ぼすには、最低20〜30分間光を浴びるだけで十分

以上が、結果概要です。もちろん、実験対象が54人で7日間というのは若干少なめです。より大規模な研究が継続的に必要だと思います。ただ、これを差し引いても非常に意義がある研究だとは思います。

この結果は、インド風水ヴァーストゥの原則と相性が良いものです。
インド風水ヴァーストゥの家では、自動的に毎日朝の日光を適度に浴びることが可能な法則です。北から東をオープンスペースにして、窓や玄関を配置することで朝の日光を積極的に取り入れる一方、南から西にかけての間取りなどを工夫することで昼から夕方にかけての日光をブロックしているからです。

また、日光には当然、有害な紫外線が含まれます。日光は健康に良い、というのは既に時代遅れの考えです。よく言われる人体の骨や歯の形成に必要なビタミンDを生成するために浴びることが必要な紫外線は20分程度で充分なのです。それ以上の過剰な紫外線は、皮膚のシワやシミ、眼の白内障や皮膚ガンなど身体的なものだけでなく、家具などの色あせや劣化の原因となります。ただただ有害なだけなのです。

美容、アンチエイジングや健康のため、今すぐインド風水ヴァーストゥをはじめましょう。続きを読む
posted by 多聞 望美 at 13:27| 美容と健康

2014年08月12日

アメリカの研究論文

今更ではありますが、インド風水ヴァーストゥで重要な朝の日光が、美容や健康に非常に良いことがアメリカの研究論文で発表されました。以下AFPの抜粋です。


【4月3日 AFP】スリムな体型になるには、早起きをして朝日を浴びるだけで良い可能性があるとした研究論文が2日、米オンライン科学誌プロスワン(PLOS ONE)に掲載された。
研究を発表した米研究チームによると、ボランティア54人を対象に実験を行った結果、最も痩せていた被験者らは、必ずしも食生活が健康的だったり、運動量が他人より多かったりすることはなく、単純に早朝の日光をよく浴びていたことがわかった。
研究の共同主執筆者でノースウェスタン大学(Northwestern University)フェインバーグ医学部(Feinberg School of Medicine)のキャサリン・リード(Kathryn Reid)准教授(神経学)は、「光を浴びる朝の時間が早ければ早いほど、体格指数(BMI)は低かった」と述べ、「光を浴びる時間が遅ければ遅いほど、その人のBMIは高かった」と付け加えた。
7日間の実験期間中、実験の参加者(平均年齢30歳)らは、光の浴び方と睡眠サイクルを測定するために手首にセンサーが付けられ、食事の記録も取られた。結果、朝の日光は、運動レベルやカロリー摂取量、就寝時間、年齢、季節にかかわらず、人のBMIに影響を及ぼしていたことが分かった。
「光は、24時間周期のリズムを整える体内時計を同期するための最も強力な因子であり、結果としてエネルギーのバランスも整えている」と、研究を主導したフィリス・ジー(Phyllis Zee)氏は説明した。「(研究結果の)メッセージは、午前8時から正午までの間に明るい光を浴びるべきということだ」
研究によると、BMIに影響を及ぼすには、最低20〜30分間光を浴びるだけで十分だという。(c)AFP
posted by 多聞 望美 at 07:08| 美容と健康

2012年02月11日

がん予防12ヶ条

 日本の国立がんセンターが監修したがん予防12ヶ条です。

第1条 バランスのとれた栄養を摂る。 
 発がん物質を含む食品、がんを抑制する物質を含む食品があるので、まんべんなくバランスの良い食卓にすることがよい。
第2条 毎日変化のある食生活をする。
 同じ食品ばかり食べていると発がん物質の影響を受けやすい。
第3条 食べ過ぎを避け、脂肪を控える。
 脂肪の摂り過ぎは、乳がん・大腸がん・子宮がんなどの原因になる。
第4条 お酒はほどほどにする
 お酒の飲み過ぎは、肝臓がん・喉頭がん・食道がんなどの原因になる。
第5条 タバコは吸わない。
 喫煙は、がん原因の30%を占め、肺がん・喉頭がんの原因になる。
第6条 食べ物から適量のビタミンと繊維質を摂る。
 ビタミンA(ベータカロテン)・ビタミンC・ビタミンEは、発ガン抑制効果があります。食物繊維は、発がん物質を吸収し、体外へ排出します。
第7条 塩辛いものは少なめに摂る。熱いものは冷ましてから食べる。  
 塩分の摂り過ぎは、胃がんの原因となります。熱い食べ物は、食道がんの原因となります。
第8条 焦げた部分は避ける。
 魚や肉の焦げた部分は、細胞の突然変異を引き起します。
第9条 カビの生えた食べ物に注意する。
第10条 日光に当たり過ぎない。
 紫外線は、皮膚がんの原因となります。
第11条 適度にスポーツをする。
 スポーツはストレスや肥満を解消します。
第12条 身体を清潔にする。

 がんの発生は、食生活や喫煙などのライフスタイルと多かれ少なかれ関係しています。インド風水ヴァーストゥの理念と大きく重なると思うのは私だけでしょうか。



 詳細は私の著書をご覧ください。
 日本のインド風水ヴァーストゥ研究のパイオニアとしてインド風水ヴァーストゥに関する情報をニュートラルにご紹介しています。こちらのHPもご覧ください。コンサルテーションも始めました。内容にご満足いただけなければお支払いの必要はありません。info@vaastu.jpまでご連絡ください。
posted by 多聞 望美 at 07:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容と健康