2010年11月23日

現代日本への適用 (52)

 インド風水ヴァーストゥの特徴のひとつとして建物の中心を「へそ」として重視し、できるだけオープンスペースにすることが推奨されています。

 2階以上の階数を作るのであれば、これまでのインド風水ヴァーストゥの原則どおり南西よりも北東を軽くし、スペースをとるため、南西部分を優先して建設してください。

 2階以上の窓やドアを、バルコニーなど詳細は私の著書をご覧ください。



 日本のインド風水ヴァーストゥ研究のパイオニアとしてインド風水ヴァーストゥに関する情報をニュートラルにご紹介しています。こちらのHPもご覧ください。
posted by 多聞 望美 at 10:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 実践のコツ
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