2015年11月28日

インド風水ヴァーストゥ ワンポイント・アドバイス

子供部屋のベッドの位置は部屋の南西で、寝るときは頭を東か南側にしなければいけません。

子供の集中力が維持出来る勉強机の方位は、どこでしょうか。

詳細は私の書籍をご参照ください。
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2015年11月24日

「冬季うつ病」

これからの季節、朝起きるのが極端に辛かったり、夜の寝つきが悪くなったりすることが人によっては増えると思います。

また、昼間に強い眠気に苦しめられたり、さらには、集中力が低下したり過食になったり。

このような方は「冬季うつ病」かあるいはその予備軍かもしれません。
http://s.news.mynavi.jp/news/2014/12/24/374/

「冬季うつ病」にもインド風水ヴァーストゥが効果があります。そのキーワードは「朝の日光」。

詳しくは私の書籍でご確認ください。
http://www.amazon.co.jp/はじめてのインド風水ヴァーストゥ-20分でわかる-多聞-望美-ebook/dp/B00MCLNOL2/ref=pd_sim_sbs_kinc_1/377-2420996-2791524?ie=UTF8&refRID=0SJBNTCRB8582E8H7Q4N
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2015年11月21日

インド風水ヴァーストゥ ワンポイント・アドバイス

学習机の位置を、ヒトが北東、北、東のいずれかに向けるよう配置すれば集中力が維持出来ると言われ、南西に設置出来たら申し分ありません。

他にはどの方位がいいでしょうか。

詳細は私の書籍をご参照ください。
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2015年11月19日

ルモンド

フランスの高級紙「ルモンド」から。

このインドのケララ州にあるコタマンガラム市への旅行記では、少しだけインド風水ヴァーストゥについて触れられています。



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2015年11月17日

予言

私は予言者でも占い師でもありませんが、約1年前に、「アベノミクスには即効性はなく、少なくとも2015年は経済の停滞に備えたほうが良い」と書いたことについて、残念ながら現実のものになってしまったようです。

16日、内閣府が発表した7〜9月期のGDPは、前期比0.2%減、年率換算で0.8%減だったそうです。

政府がいくら景気刺激のための財政支出増やしたり金融政策をしても、その努力はよしとしても今後も日本の生産年齢人口がは減っていくのですから、ある程度経済が停滞する、していくのは致し方のないことです。

現実には中長期的に財政金融政策に期待しすぎるのはとても厳しい。

したがって、広い意味での社会政策での大胆な舵取りが政治的に難しくても必要です。

中でも否定的な面を差し引いても「移民」の受け入れ拡大は必須です。

実は日本も移民を大胆に受け入れた歴史があります。はるか昔の縄文時代末期。大陸から高度な技術を持ったのちに弥生人と呼ばれる人たちが日本に移民してきました。先住民であった縄文人は平和的であったかどうかわかりませんがそれを受け入れました。

この弥生人と縄文人は混血を重ね、平均して今の私たち日本人の遺伝子の半分以上はこの弥生人のものです。つまり、移民の子孫。

このように少なくとも遺伝子の面で縄文時代と現代の「日本人」が違うように、現代と未来の「日本人」が違っていてもなんらおかしくはありません。

私は予言者ではありませんが、予言しておきます(笑)。
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2015年11月16日

ユネスコ

インド風水ヴァーストゥの原則に基づいた寺院がユネスコの「アジア太平洋文化遺産保全賞」を受賞しました。

この寺院は、インドのケララ州にあるヴァダックムナタン寺院です。

http://www.unescobkk.org/news/article/2015-unesco-asia-pacific-heritage-awards-winners-announced/

http://www.unescobkk.org/fileadmin/user_upload/culture/About_the_Awards_-_Japanese_01.pdf
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2015年11月14日

仏像を祀る方位

現在のインドでは存在感があまりなくなった仏教。

とはいっても発祥の地。仏像を祀る方位も決まっているようで、それは北東だそうです。インド風水ヴァーストゥで神聖とされている方位です。

喧嘩別れしたとはいうものの仏教自体は、インド風水ヴァーストゥを含むバラモン・ヒンドゥー教から多大な影響を受けているので当然と言えば当然です。

さて、このオリジナルの考え方は、中国を経由して日本に伝わる過程で「改ざん」されてしまいました。いったい何があったのでしょう。

The Asian Age紙の記事です。


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インド風水ヴァーストゥ ワンポイント・アドバイス

テレビは、熱を出しますからアグニの方位です。さて、どこでしょうか。

詳細は私の書籍をご参照ください。
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2015年11月13日

ハリウッド

米国でインド風水ヴァーストゥを取り入れた住居を紹介したロサンゼルスタイムズの記事です。

この住居はハリウッド中心部からほど近いエリアに新築されたもの。

米国ではこのようにどんどんインド風水ヴァーストゥが普及しています。


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2015年11月09日

安倍首相のインド訪問

中国に対抗するためにインドとの関係強化を狙う安倍首相。来月にもインドを訪問し盟友モディ首相と会談するそうです。

関係強化のためには、インドをよく知ることが大切です。

そこで参考となるのが、インドで絶対的な市場シェアを誇るスズキ。

労使紛争で窮地に陥っていたスズキはインド風水ヴァーストゥを導入することで問題を解決させ、業績のV字回復を果たしました。

安倍首相のインド訪問成功のカギは意外とインド風水ヴァーストゥが握っているかもしれません。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151107/k10010297321000.html
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2015年11月08日

「ピンク・シティー」

赤い城壁に囲まれていることから「ピンク・シティー」と呼ばれるインド・ラージャスターン州の州都ジャイプール。観光地としても有名です。

この街もインド風水ヴァーストゥの原則に基づいています。

Forbes誌の記事を御覧ください。

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2015年11月07日

インド風水ヴァーストゥ ワンポイント・アドバイス

時計の位置は、部屋の北、東、西側がベストです。

例外も含む詳細はAmazonの私の書籍でご確認ください。
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2015年11月01日

朝ヨガとインド風水

​最近、いわゆる「朝ヨガ」をする人が増えているそうです。菅野美穂さん、ミランダ・カーさんなども実践しているそうです。

朝ヨガの代表は、「スーリヤ・ナマスカーラ」で、英語では「Sun Salutation」といい、日本では「太陽礼拝」と訳されることが多いようです。インド古来のプラクティスで、朝、太陽の方角に向かっていくつかのポーズをとります。

ちなみに、「スーリヤ」とは日本語では太陽神とも訳されます。この神は仏教が興る基盤となった古代インドのバラモン教の神で、後に仏教に取り入れられて、「日天」となりました。「ナマスカーラ」とは、挨拶とか礼拝などいう意味で、インドの挨拶の表現「ナマステ」を丁寧にした言葉です。

「スーリヤ・ナマスカーラ」には、心身の健康で様々な効果が期待されます。体を柔軟にし、若々しさを保ち、精神も安定化させ、適正な消化、血液循環や月経周期を促進し、ダイエットにもなる、としている人もいるようです。

すくなくとも、このうちの若々しさ、精神の安定、適正な消化・血液循環・ダイエットは、インド風水ヴァーストゥと共通です。

これはヨガとインド風水ヴァーストゥは兄弟なので当然です(ちなみに仏教は「家出した親戚」で血は争えない関係)。

ヨガの愛好家の皆さんは、インド風水ヴァーストゥを併用すればより高い効果が期待できるはずです。

http://food.ndtv.com/health/the-ultimate-full-body-workout-surya-namaskar-769780
http://food.ndtv.com/fitness/weight-loss-exercises-9-ways-to-shed-the-weight-1230144
posted by 多聞 望美 at 11:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ヨガ